東京を拠点とするデザインマーケティングチーム
東京を拠点とするデザイン・マーケティングチーム

複雑なシステムを、シンプルに。

ソフトウェア、マーケティング、プロダクトまで幅広く手がけるデザインパートナーです。

戦略の軸を揃えることで、チームの満足度を高め、より良い成果を生み出します。

わたしたちがお手伝いできること:

  • 新しいプロジェクトの企画・開発
  • 業務プロセスの効率化と改善
  • チーム内のコラボレーション推進

Featured projects

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地震イベントマップ画面のUIを再設計 PNSN マップ画面 地震データの確認と分析が本画面の主目的であるため、周辺のUIやボタン、メニューを整理・削減することで、マップをより大きく表示し、地震イベントそのものを見やすく・分析できる様、改善しました。
最近の地震イベントリスト 最近の地震イベントリスト 従来通りリストの展開表示に対応しつつ、マグニチュード、発生日時、震源の深さでソートできる新機能を追加しました。
選択したイベントの詳細 選択したイベントの詳細 選択したイベントの詳細 イベントを選択すると、「Event Details」のポップアップが表示されます。情報をより確認しやすくするためにレイアウトを見直し、さらに単位表記(メートル法/ヤード・ポンド法)など、ユーザーの設定に合わせてデータが表示されるよう整理しました。
コントロールパネル コントロールパネル コントロールパネル 新しいコントロールパネルでは、すべてのオプションと設定を1つのパネルにまとめています。さらに凡例とマグニチュードフィルターを一体化することで、フィルター条件と発生イベントの相関を直感的に把握しやすくしました。
イベント分析パネル イベント分析パネル イベント分析パネル 分析オプションをシンプルなメニューにまとめることで、画面を煩雑にしたりパネルを切り替えたりすることなく、必要な機能へすぐアクセスできるようになっています。断面線を引くと、該当するイベントが即座にリストに抽出されます。
再設計したUIコンポーネント 再設計したUIコンポーネント 従来のUIには、ユーザーから「使い勝手が悪い」「洗練されていない」といった声が寄せられていました。モダンなUIコンポーネントを取り入れて見た目を整え、業務用ツールにふさわしい、洗練された印象へと刷新しました。
開発ガイドライン 開発ガイドライン エンジニアが各コンポーネントを設計どおりに実装できるよう、仕様を明確で読みやすいドキュメントにまとめました。デザインを「コンテナ」と「要素」に分けて整理し、実装時の指針を理解しやすくしています。

太平洋北西地区地震観測ネットワーク(PNSN)

ワシントン大学の地質調査ポータルにおける、ユーザビリティとデザインの改善

Welcome Message(トップページ) The Design Externship「ウェルカム画面」 Welcome Message(トップページ) The Design Externshipのトップページには、メインコンテンツエリアのウェルカムメッセージに加え、学習リソースにアクセスできる固定ナビゲーションパネルを配置しています。
メイン学習画面 メイン学習画面 メイン学習画面 デスクトップ版の学習画面には3カラムレイアウトを採用。左側に学習記事の一覧、中央に選択した記事の要約と主要ポイント、右側に記事本文が表示されます。
シェアメニュー シェアメニュー 広告宣伝費をかけない運用スタイルのため、「簡単な共有」を実現することがデザイン上の主要テーマでした。「シェア」ボタンをクリックすると、すぐ下にSNSおよび共有オプションが表示されます。
会員登録モーダル 会員登録モーダル 完全匿名での利用も可能ですが、他デバイスへの学習引き継ぎを考慮しアカウント作成を促す設計にしています。ユーザーの手間を減らすため、同一のフォームでログインと新規登録の両方に対応し、冗長な確認ステップを排除しました。
サポートページ(お問合せ) サポートページ(お問合せ) サポートページ(お問合せ) サポートページの表示領域を中央と右側の2カラム分に拡大し、各種規約の確認や問合せフォームの入力がストレスなく行えるスペースを確保しました。

The Design Externship

UXデザイナーおよびプロダクトマネージャー向けの検証済みカリキュラムを備えた、包括的学習管理システム(LMS)。

Webマーケティング改善のBefore/After画像 'GRC' 導入による成果事例 (事例 1/5)ServiceNowのプロダクトは概念が難解であるため、既存のケーススタディを分析し、見込み客にとって最も訴求力のある成功事例と定量データを抽出して構成しました。
'ITSM' 導入による成果事例 'ITSM' 導入による成果事例 (事例 2/5)ServiceNowのプロダクトは概念が難解であるため、既存のケーススタディを分析し、見込み客にとって最も訴求力のある成功事例と定量データを抽出して構成しました。
'ITAM' 導入による成果事例 'ITAM' 導入による成果事例 (事例 3/5)ServiceNowのプロダクトは概念が難解であるため、既存のケーススタディを分析し、見込み客にとって最も訴求力のある成功事例と定量データを抽出して構成しました。
'ITOM' 導入による成果事例 'ITOM' 導入による成果事例 (事例 4/5)ServiceNowのプロダクトは概念が難解であるため、既存のケーススタディを分析し、見込み客にとって最も訴求力のある成功事例と定量データを抽出して構成しました。
'CSM' 導入による成果事例 'CSM' 導入による成果事例 (事例 5/5)ServiceNowのプロダクトは概念が難解であるため、既存のケーススタディを分析し、見込み客にとって最も訴求力のある成功事例と定量データを抽出して構成しました。

ServiceNow Webマーケティング最適化

"サービス内容の提示にとどまらず、顧客への価値を伝える" — マイナーなコンテンツ改善で売上・収益の向上を実現。

Connected City - デバイス登録ページ デバイス登録ページ コネクテッド・シティでの生活には、多様な端末や先進技術の活用が不可欠です。製品登録機能を単一のUIに集約することで、あらゆるロボットやIoTデバイスをセキュリティチームおよび市全体の自動化システムへ円滑に登録できるように設計しました。
住民ダッシュボード - 所有デバイスリスト 住民ダッシュボード - 所有デバイスリスト コネクテッド・シティでは、イノベーションストアで新規購入した製品を含め、すべての配送状況を一括管理できます。
住民ダッシュボード - 権限シェア(ファミリー共有) 住民ダッシュボード - 権限シェア(ファミリー共有) 同居する家族の追加や各利用権限の設定が可能です。また、ゲストに対してアクセス制限を設けた上で安全に自宅のシステムへ招待することもできます。
住民ダッシュボード - アカウント情報 住民ダッシュボード - アカウント情報 アカウント情報の確認・更新のほか、セキュリティ設定、生活サポート、各種問合せ窓口へ迅速にアクセスできます。

Connected City(スマートシティ構想)

「快適性とプライバシー、その両立が叶う「未来の暮らし」へ。思い通りのコントロールを可能にする、中核インターフェース(コントロールセンター)のUI設計

プロジェクトリスト InfoSecリスクマネジメントポータルのプロジェクトリストUIデザイン プロジェクトリスト 各プロジェクトの進捗を一元的に把握できるダッシュボードへと刷新しました。ステータスとタイムラインを可視化し、管理者が細かな情報を覚えておかなくても、進捗状況をひと目で確認できるようにしました。
リスク分析UI リスク分析UI リスク分析UI 拡張されたリスク分析画面では、リスクをカテゴリ・分類・重大度・ステータスごとに確認できます。マネージャー、情報セキュリティ管理者、開発チームが、この一つの画面上で連携できるようになっています。関連ドキュメントへのリンク、ステータスタグ、担当者や監督者の情報を追加することで、部門間のコミュニケーションを改善し、業務をよりスムーズに進められるようにしました。
新しいUIコンポーネントデザイン 新しいUIコンポーネントデザイン 新しいUIコンポーネントデザイン 限られたスペースに、複雑に関連し合う多くのデータを表示するため、新たなUIコンポーネントを設計しました。情報を視覚的に区別し、ユーザーが必要な情報に目を向けやすいよう工夫しています。
リスク分析UI(開発ガイドライン) リスク分析UI(開発ガイドライン) リスク分析UI(開発ガイドライン) このような複雑なUIでは、Brown Juice Co.では通常、各ページの全体構造を示す補足的なUIガイドラインも作成しています。そこには、要素の配置や、どのセクションがスクロール可能かといった情報も含まれます。ページ構造の土台をあらかじめ明確に共有しておくことで、開発の後半で大きな作り直しが発生するのを防ぐことができます。

InfoSec リスクマネジメント

エンジニアと情報セキュリティチームの連携をスムーズにする、統合型プロジェクト・ナレッジ管理ツール

より良いプロダクトづくりに、もうひとつの視点を。

Brown Juice Coは、ユーザー体験を軸に、より良いプロダクトづくりをお手伝いします。

「本当に素晴らしい」プロダクトを作るなら、専門家を信頼すること。

貴社チームの目標や課題について、まずは無料のご相談(カジュアル面談)からお気軽にお問い合わせください。メール:[email protected]